(untitled)

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袋いっぱいのパンの耳を手に入れた(120円)
ジップロックに入れ替えたら、写真の倍くらい入ってた。

子どもの頃、大好きな探偵マンガあった。
その主人公が貧乏事務所の所長で、パンの耳と水で毎日を過ごし、仕事が来るのを待っているプロローグが好きだった。
今でもパンの耳が売ってると、ときめいて買ってしまう。

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